最初に出た結論へ一直線に進む前に、同じ課題を7通りの深さで見る。第4段(前提を疑う)と第6段(打ち手の地図)が本題。最後に「今回はどの段で決めれば十分か」を返す。
前に回した分。課題名を押すと、その時の答えがそのまま開きます。
※ 入力した内容と答えは控えとして記録されます(あとで見返すため)。